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12月からがメインシーズン! フィリピンのセブ島

2018/12/14 海外旅行保険

三井住友海上 海外旅行保険「ネットde保険@とらべる」取扱代理店ニュータスのサイトを
ご覧の皆様本サイトの管理人です。

2018年から2019年の年末年始は、9連休という方もいらっしゃるかと思います。
今から遠い国への海外旅行のスケジュールもたてられないけど、海外に行きたいという人には
フィリピン・セブ島などはいかがでしょうか?

フィリピンは12月からが観光シーズン。

連休を使って寒い日本を離れ、近くの南国リゾートを満喫できるよう、セブ島ならではの
人気アクティビティを紹介いたします。

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12月からがメインシーズン! フィリピンのセブ島

フィリピン基本情報

首都 マニラ

面積 299,404平方km

人口 1億98万人

公用語 フィリピノ語

通貨 フィリピン・ペソ

時差 -1時間

フィリピンの気候は熱帯性気候で、年間を通じて暖かく、年平均気温は
26~27℃です。
6~11月が雨期、12~5月が乾期と一応分かれていますが、地域によって
かなり差があります。
服装については、年間を通じて日本の夏の服装でOKです。
ただし、機内、夜行バス車内、ホテル、デパートなどでは冷房が強く効いて
いることがあるので、上に羽織るものがあるといいと思われます。
日差しが強いので、サングラスや帽子もあると便利です。

セブ島 おすすめアクティビティ Vest5

セブ島は、フィリピンの観光地の人気No.1です。
12月から乾季となり、12月からが最も観光に適したシーズンとなります。
日本からも近く、多くの観光客が訪れています。
そこで、セブ島での人気アクティビティについてご紹介していきます。

1 アイランドホッピング

第1位はいくつかの島を回る人気アクティビティ「アイランドホッピング」。
アイランドピクニックとも呼ばれていて、セブ島周辺はオランゴ島、ヒルトゥガン島やナルスアン島などの小さな島をボートで回ることができ、海洋保護区や離島でシュノーケリングやランチを楽しめます。
白い砂の上でランチ、色とりどりの熱帯魚、運が良ければウミガメなど、希少な海洋生物と出会うことができるかもしれません。

2 ジンベイザメ観賞(オスロブ)

2位はジンベイザメ観賞。
セブ島南部のオスロブ周辺はジンベイザメ観賞で有名なエリアです。
野生のジンベイザメの間近をシュノーケリングやダイビングで泳ぐこともでき、大変得難い貴重な体験をすることができます。

3 マリン アクティビティ

セブ島周辺のいくつかのスポットで楽しめるマリン アクティビティ。
ウェイクボード・ジェットスキー・フライボード・バナナボート・パラセーリングなど、各種マリンアクティビティを楽しむことができます。
日本の寒さを忘れて、南国の海をたっぷり満喫しませんか?

4 ダイビング&シュノーケリング

透明度が高い海洋保護区があり、世界中のダイバーのあこがれの地であるセブ島。
ダイビングにはモアルボアルやタリマ海洋保護区、シュノーケリングにはパンダノン島やナルスアン島がおすすめです。
本格的にダイビングを楽しみたい方にはライセンス講習、体験ダイビングやファンダイビングなど充実したコースが用意されています。
初心者から上級者までセブ島の美しい海を楽しめます。

5 歴史遺産散策

フィリピンには探検家でキリスト教への改宗をすすめていたフェルディナンド
・マゼランの上陸に始まるスペイン植民地としての歴史があり、「マゼラン・クロス」や
「サント・ニーニョ教会」などキリスト教関連のスポットがあります。
その他にはマゼランに対抗したフィリピンの英雄ラプラプの像、「マゼラン記念碑」、
「サン・ペドロ要塞」や中国の思想家だった老子の教義が祭られている「道教寺院」など、
様々な歴史遺産を散策することができます。

まだまだ、セブ島の魅力を語り尽せませんが、海外旅行には注意も必要です。

そんな時、三井住友海上 海外旅行保険「ネットde保険@とらべる」なら、
思わぬトラブルにも安心のサポートであなたの旅行をバックアップします。

三井住友海上 海外旅行保険「ネットde保険@とらべる」は、
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海外旅行へご出発の際は、三井住友海上 海外旅行保険「ネットde保険@とらべる」への
ご加入をお忘れなく!

【おまけ】海外旅行お悩み相談室

三井住友海上 海外旅行保険「ネットde保険@とらべる」お悩み相談室です。

<質問> 海外旅行保険は、クレジットカード付帯の補償だけで十分ですか?
     補償があるのなら、海外旅行保険に入らなくてもいいかと思っています。

<回答> クレジットカード付帯の補償には、「最大で2500万円の補償があります。」
     などと書かれていて、十分なように思われるかもしれません。(金額は一例として)

     しかし、この場合の最大で2500万円の補償とは、万一海外旅行先で亡くなって
     しまった時の補償の最大額が記載されています。

     その補償の中で、病気の治療費については、300万円まで補償となっていることが
     多くあります。

     例えば、海外旅行先で急病に罹り、手術が必要となった場合に700万円の
     請求をされたら、クレカ付帯の補償から300万円が出ても、残り400万円は
     自腹になります。

     このような事が起こらないようにクレジットカードに付帯の補償があるとしても、
     補償の額を確認し、不足している補償の範囲と金額を海外旅行保険でカバーしましょう。

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